よくある質問

 

答え

 

両者とも共通した組成を持っていますが、栄養的には菌糸のほうが優れています。シイタケは優れた食品ですが、消化・吸収が悪く、一方菌糸で培養、醗酵させた「LEM:シイタケ菌糸体抽出物」は多糖類やリグニンが菌糸のもつ酵素で分解されており、水溶性で消化吸収がよいのです。

答え

 

空腹時に飲む方が多いのですが、特に制限はありません。一般的に「LEM」の含有量で健康時のためですと1日当たり0.6g〜0.8gが目安です。また、学術論文や学術発表を行っていますので参考にしてください。

答え

 

ごくまれに過敏(シイタケアレルギーなど)な人で発疹、軟便などが起きることがあります。その場合、量を減らし様子を見ながらお飲みください。ご不安な場合は、当社の問い合わせをフォームよりお気軽にお問合せください。

答え

 

痛風は体内の老廃物、尿酸が足の関節部に沈着し、痛みと腫れを起こします。尿酸は「プリン体」が原因で、LEM中のプリン体は他のものと比べても多く含まれておりません。痛風の方にもお飲みいただいております。

答え

 

「LEM」には約50年の歴史があります。また、多くの基礎研究や臨床試験の実績があり、今までに学会発表68編の研究成果が発表されております。これらの研究を通じて、「LEM」の活性成分や働きが明らかになっています。「LEM」には多糖類と水溶性リグニンが含まれていて、この2つで人本来の持つ力を元気します。また、他のキノコ製品にはこの水溶性リグニンは含まれていません。

答え

 

木や草の固い部分(細胞壁)を作っている成分の1つがリグニンです。リグニンは水には溶けませんが、シイタケ菌の酵素でリグニンを分解し、水に溶けるようになった物が水溶性リグニンです。この水溶性リグニンにはウイルスを抑える力があることが報告されています。

答え

 

安全性は専門機関での各種安全性試験からも、その安全性は確認されております。健康食品として求められる大切な信頼や安全を常に確保するために原料(国内産)、培養から製品にいたるまで、徹底した品質管理のもとお届け致しています。

答え

 

商品にもよりますが、全国の相談薬局・薬店や百貨店、自然食品店などで取り扱い販売されています。詳しくはお問い合わせフォームよりお問合せください。